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人間関係がうまくいかずに会社を辞めたくなったときの対処法

 2017/12/21 ネガティブ   336 Views

『毎日上司から怒られる』『同僚とうまくいかない』『部下との付き合いが難しい』など仕事での人間関係がうまくいかないと感じた経験はありませんか。仕事を辞めたいと感じる一番の原因は、「人間関係」と言われています。仕事の内容には不満はないけれど、仕事での人間関係がうまくいかず居心地が悪いと感じるようになると、出社することすら嫌になりどんどんストレスが溜まってしまいます。上手に発散できることができれば、そのような環境でも仕事を続けることができますが、多くの社会人がストレス発散の難しさを感じているのです。

近年では、ハードワークと人間関係のストレスから、うつ病や精神の病気にかかってしまう社会人が増えました。中にはそのまま自殺してしまう人が出てしまうほどです。昔からそのような事態がなかったわけではありませんが、今も尚そのような環境に耐え忍んでいる人がいるのも事実なのです。このような環境は、人間として当たり前に感じるべき感情を欠落させてしまったり、肉体的にも精神的にも追い詰められてしまうでしょう。もうどうにもならないと感じた時には逃げることも選択肢の一つなのですが、日本人は逃げることに対して罪悪感を強く感じてしまう人種でもあり、耐え忍んでしまう傾向があります。

耐え忍んだ結果好転することが全くないわけではないのも事実であり、一時的な環境の変化や人間関係のトラブルであれば、辞めることよりも再構築する方が好ましいのですが、その見極めができる人はそうそういません。その為、一人で悩み苦しんでしまうのです。悩みが深くなるごとに人はそこから逃げ出したいと感じるようになります。その気持ちのまま退職をしてしまう人もいるでしょう。しかし、その気持ちがあるのに関わらず抑えつけるような状態になるとどんどん状況は悪化してしまうでしょう。

うつ病を発症すると仕事どころか日常生活にまで影響が出てしまいます。理解のある会社であれば、休業することも可能ですが、未だにうつ病への理解がない会社も存在していますので、その兼ね合いがとても難しいようです。精神的な病気への理解度は人によって異なる為、仮病のような扱いを受けるかもしれません。信頼できる人物が社内にいるのであれば相談もできますが、そのような人物すらいなければ一人で抱えなくてはいけません。特に家庭を持っている人の場合は家族にも相談できないパターンすらあるのです。仕事の悩みを誰にも共有することができないと人は孤独感に襲われるようになるでしょう。このような状況になる前に何か対策を立てていく必要があります。仕事のストレスは仕事で解決できているうちはいいですが、それが難しくなった時には次の手を考えましょう。

人間関係によって仕事を辞めたいと感じた時、本当に辞めるべきか一度しっかり向き合いましょう。その結果どうにもならないと判断された時には、気持ちを切り替えて退職するのも一つの手です。また、周囲に相談できる環境がないのか今一度調べてみましょう。自分にとってストレス発散ができる方法を見つけておくのも大切です。今回は仕事のストレスで会社を辞めたくなる本当の理由と、その対処法などケースによって詳しく解説していきます。

仕事を辞めたくなる理由の第一位は「人間関係」

仕事を辞めたくなる理由の中でも群を抜いて一番多いのが「人間関係のトラブル」です。人と人とが関わる以上、少なからずトラブルが発生するのは仕方がないことではありますが、現実にはこの人間関係によって精神的な負担を強いられている人が多いのです。

学生時代のように、友人や知人だけの環境ではなく、年齢や社会経験の差がありますので付き合い方は慎重にならなくてはいけません。しかし、会社という括りの中には絶対に関わりたくないような人物が必ず一人はいると思ってください。嫌味を言ってくる人、人に仕事を押し付けてくる人、自分の利益の為に人を利用する人など目に余るような人が存在しています。

仕事内容によっては、人を蹴落とさないといけないような業種もありますが、このような仕事に関しては向き不向きがあるでしょう。優しい人は人を出し抜いてまで行い業務に疑問が湧きますし、負けず嫌いな人物であれば相手にダメージを与えるまで追い詰めてしまうこともあります。人によって向いていない業種というのは確実に存在しているのです。ただし、自分では向いていると思って入った会社ですら実は向いていなかったなんてことも珍しくない為、見極めがとても重要と言えます。

人間関係と一言で言うのは難しく、それが対先輩や上司なのか、それとも対同僚や部下なのかによっても内容が異なってくるでしょう。先輩や上司からの嫌がらせに関してはなかなか改善することが難しく、中にはうつ病などによって会社に来られなくなるパターンもあります。しかし、同僚や部下からの嫌がらせであれば対策方法がありますので、そこまで悩まずに解決できるパターンもあるでしょう。一番厄介なのは自分よりも上の人からの嫌がらせです。

昨今ではパワハラなんて言葉が出回るようになりましたが、表に出ていないだけで未だに世の中に溢れています。一見指導のように見えるからこそ、パワハラとして認識されにくく、対峙している人にしかその苦痛がわからないということが問題のようです。社内で暴言や暴力があれば、誰から見てもパワハラとして認識されますが、すれ違いざまに嫌味を言われるぐらいであれば当人同士にしかわかりません。これが闇の部分とも言えます。

『仕事ができない』『態度が悪い』などの発言に関して、思い当たることがあれば改善しようと努力することができますが、何度も言われたり、努力しても言われ続けるようだと仕事に対しての意欲がそがれてしまいます。上の人間からの圧力というのは、同僚や部下にも影響が及ぶことが多く、会社に居場所がないとすら感じてしまうようになるでしょう。このような状態になってしまうと、仕事を辞めたいと考えるようになります。

また、面倒な上司がいる場合は仕事を辞めるということすら簡単ではありません。退職日を引き延ばしをされてしまったり、より面倒な仕事を押し付けられてしまったりと状況が悪化してしまう可能性すらあるのです。人間関係の中でもこのような人物と関わる場合はとても厄介で、一筋縄では解決することができません。会社という小さなカテゴリーの中での人間関係は密になりやすく、長く付き合っていかなければいけないからこそ確執が生まれやすいのかもしれません。

あなたの状況はどっち?「仕事を辞めるべき状況」と「踏みとどまるべき状況」

今現在、人間関係のトラブルで悩んでいる人にとっては、「仕事を辞める」か「仕事を辞めない」かの二択が頭の中でぐるぐると回っているかもしれません。本当に辞めてしまって良いのかを考えれば考えるほどその答えは簡単に出せません。そこで今回は、「仕事を辞めるべき状況」と「踏みとどまるべき状況」についてお話していきます。

●仕事を辞めるべき状況
仕事を今すぐにでも辞めるべき状況といっても人によってその程度は異なるのですが、まず一番に言えるのは理不尽なことが多すぎる場合には、辞めるべき状況と言えるでしょう。例えば、自分自身が病気を患っていて通院が必要な状況にあるのにも関わらず、休みも遅刻も早退も許してもらえないなど理不尽な事柄が多く続く場合は考えてみた方が良いかもしれません。

古い考え方をしているような人物が上司にいると、仕事以外のものに対しては重要ではないと判断している場合があります。昔の人は仕事の為に自分の人生を犠牲にするのが当然だと考えていた人も多く、仕事人間などと比喩されることもあるでしょう。しかし、現代に置きかえるとそのニーズは通用しないのですが、それでも古い考えは残っています。ただし、そのような人物の場合は人によって態度を変えることが多く、自分以外の人物に対しては大らかである場合、辞めるべき状況と言えるかもしれません。

また、会社全体で居場所を無くすような行動が増えていたり、根も葉もない噂によって貶められてしまうことが続くようであれば、精神衛生上よくありませんので転職をおすすめします。転職するのも勇気がいることではありますが、追い詰められた現状が続くようであれば、生活自体にも影響が出てきてしまいますので、思い切って辞めるという選択肢も必要となります。人間関係で辞めるのが悔しいという人も多いでしょうが、現実的には人間関係で辞める人が大半であることも頭に入れておいてください。

●踏みとどまるべき状況
仕事を辞めたいと考えていたものの、踏みとどまるべき状況にあることに気付けた人もいます。例えば、同僚から悪質な嫌がらせを受けていた場合で考えると、信頼のおける上司や先輩に相談することで現状を変えることができるかもしれません。上司や先輩から同僚や部下に対して注意をしてもらうことができれば、状況を変えることが期待できます。また、場合によっては人事異動という方法もあるでしょう。

ただし、これは嫌がらせをしている人物が同僚や部下の場合であり、先輩や上司に対しては難しい面もあります。また、会社の中にそのような相談窓口がある場合にも利用することができるでしょう。今の現状を変えれば仕事を辞めなくても済むのであれば、それが一番ですのでぜひ相談してみましょう。

また、仕事内容によってバッシングを受けている時などは一時的に居心地が悪くなることがあっても、時間の経過と共に改善することも可能です。今後の仕事振りによっては評価が上がる可能性もありますので、再チャレンジする気持ちで向き合いましょう。一時的な雰囲気の悪さや悪口、嫌がらせは乗り切り方さえわかれば辞めなくても済むかもれません。ただし、以後も続くようでしたら退職することも頭に入れておきましょう。

”会社を辞めたい”という気持ちはまずどこにぶつければ良い?

『会社を今すぐにでも辞めたい』という気持ちが生まれた時、まずどこにぶつけていますか?ストレス発散をしにカラオケボックスに行くという人やアルコールを飲んで忘れるという人もいるでしょう。会社で起きたことが原因で辞めたいと感じているので、会社の同僚ではなく友人や家族に話すという人もいるかもしれません。このような行動ができている人はあまり心配はないのですが、辞めたいという気持ちが生まれたのに心の中だけで留めておくような人は要注意。

会社を辞めたい、逃げたいという気持ちが生まれた時には、その感情を表に出すことが大切です。会社内で爆発してしまうのは問題ですが、友人や知人、家族にその気持ちをぶちまけましょう。不満を口にすることで人の気持ちはとても軽くなるものです。言葉にすることで自分の感情を落ち着かせることができます。まずそのような感情が生まれた時は会社とは関わりのない人物に愚痴を聞いてもらうことが大切です。

会社内の人物に愚痴を言ってしまうと、より評判が悪くなってしまったり、心当たりのないような話が噂されてしまう可能性が出てきてしまう為、なるべく関わりのない人物を選ぶことが大切です。また、人にぶつけるのは苦手という人は、自分の好きなことで発散させるという方法もあるでしょう。歌うことが好きならば大声で歌うだけでも気持ちが楽になりますし、アルコールを飲んで嫌なことを忘れて寝ることで翌日にはスッキリしているかもしれません。

また、先輩や上司に直接辞めたいという感情をぶつけることも一つの手でしょう。嫌がらせをしている人物の多くが、そこから逃げられないだろうと考えている人物をターゲットにする傾向があります。特に家族を持っている人などはターゲットになりやすかったり、腰掛OLという認識の女性社員などもなりやすいようです。学生時代などには特に問題がない人なのになぜかそのようなターゲットになっていじめられている人物がいましたが、弱い物を見つけていびり倒してやろうと考える人物がいるのも事実なのです。

そのような人物は相手が誰かにSOSを出すとは思っていません。ましてや反逆してくるとは夢にも思っていないのです。弱い人間を見つけて嫌がらせをしているのですから、絶対に逆らうことはないと考えています。そこを逆手にとって、直接人事部に乗り込み、状況を説明し、嫌がらせを受けていることをたくさんの人の前で露見させるという方法もあります。ただし、これは自分の品位をも落としてしまう行動なのでおすすめすることはできません。このような方法で相手に反逆することができる場合もあるということを頭に入れておくのも気持ちを落ち着かせるのに必要です。

基本的には「辞めたい」という感情が確信でないうちは大事にすることは良くありません。まだ心の中に迷いがあるうちは、会社とは関係のない人物に話すことがおすすめです。また、仕事のことを全部忘れられるぐらい没頭できる趣味や好きなことがあるとストレス発散になります。間違ってもその感情を自分の中に抑えつけるのは得策ではありません。言葉にすることや誰かに話すことがうつ病の予防にもなりますので、ぜひ信頼のおける人物に相談してみましょう。

仕事を辞めたい気持ちとどう付き合うか

仕事を辞めたいと考えたとしてもすぐに辞めることは難しいものです。仕事=生活ですのでそれをすぐに無くすことは誰もが怖いと感じています。しかし、一度芽生えてしまった気持ちを抑えながら生活を続けていくことはとても困難とも言えます。では、どのようにその気持ちと付き合っていけば良いのでしょうか。その方法について考えてみましょう。

●ストレス発散を上手に取り入れていく
ストレス発散をすることで、その気持ちを一時的に抑えていく方法です。自分の好きなことに没頭し、仕事自体のことを考えるのをやめるようにします。また、旅行やライブ・コンサートなどに出向き、非日常的な世界を体験するのもおすすめです。日常から離れることで、一時的ではありますがその気持ちを忘れることができます。

●いつ辞めてもいいのだと思い込む
仕事を辞めたら困るという気持ちから『いつ辞めてもいいんだ』という気持ちに持って行くことで、今まで苦痛に感じていた会社も強気に出ることができるようになります。辞めると困るという負の感情が強いからこそ、その気持ちの置き場がなかったのですから、いつ辞めてもいいと考えることができるようになれば、今まで感じていた負の感情すらもなくなるでしょう。これは、仕事だけではなく日常生活の中での人間関係にも生かせる方法ですので、ぜひ取り入れてみてください。

●辞める前に休暇をとる
急に学校に行きたくないと訴える子供にも使える手段なのですが、すぐに結論を出すのではなく、休暇を取ることで気持ちを切り替えることができます。子供でも大人でもそうなのですが、休んでしまうとより居場所がなくなってしまうのではないかと不安に思い、無理をして行ってしまう人が多いのですが、実はそれは逆効果なのです。無理をしながら行き続けることで、より自分の精神的な負担が増え、追い込まれてしまいます。居場所がなくなる恐怖など捨ててしまいましょう。仮に居場所がなくなったとしてもその時に考えれば良いのです。一端、今ある現状から抜け出してみることで気持ちを切り替えることができるかもしれませんし、落ち着いて考えられるかもしれません。

●答えを先延ばしにする
辞めたいという気持ちが芽生えると、今すぐに実行しなくてはいけないのではないかと感じてしまいます。もちろん勢いというのも退社を決める際には必要なことではあるのですが、人間関係が原因で辞めたい場合には時期尚早とも言えるでしょう。そこで、決断できない自分と向き合う為に答えを先延ばしにするという方法もあります。今すぐに決断しなくてはいけないのは自分の中でのことですので、自分のペースで考えれば良いのです。

●転職先を探す
今の会社を辞めたいと思うようになったのであれば、その気持ちをバネに転職先を探すという方向で落ち着かせることができます。会社を辞めるにも生活のことを考えると憂鬱になってしまうという人は転職先を探すことで気分を変えることができるでしょう。今の仕事よりも条件が良いところがあれば勢いに乗って転職してしまっても良いでしょう。会社はここだけではないと思えるようになると、気持ちが楽になることが多いようです。まずは求人サイトや求人誌を見てみましょう。

今の状況を改善できるのはどのジャッジかを考えて選択しよう!

会社に向かう足取りが重い、精神的に辛いと感じている人にとって現状をどうにか打破したいと考えている人が多いと思いますが、間違ったジャッジをしてしまうと今後の生活にも影響してしまいますので注意が必要です。実際に人間関係のトラブルで退職をする人は多く、中には精神的に追い詰められて社会生活自体が困難になるほどの苦痛を強いられてしまっている人すらもいるのです。

しかし、辞めることは最終結論であり、その過程の中で何かできることがないのかを考えることも必要です。若い頃であれば、勢いだけで会社を辞めることもできたでしょう。しかし、家族を養っている立場であったり、仕事内容に魅力を感じている場合には、勢いだけで辞めることはできません。だからこそ、悩み苦しむのです。ただ、その悩み苦しんでいる時間が長く続くようだったり、居場所がないことが苦しいのであれば退職することも一つの方法です。

今の状況を改善する為のジャッジをするのは自分自身です。自分で何も行動もせずに状況を変えることはできません。社内での嫌がらせがあるのであれば、それをどう改善していくのかを考えることも必要です。ただ黙っていたとしても状況が悪化することはあっても改善することは稀であり、そのような扱いをして良い人と認識されてしまいます。そうなる前に、先輩や上司に相談をしたり、もしくは人事担当者に相談するなどの対策が必要です。

ただし、中小企業の場合は会社全体で嫌がらせをしていることも珍しくない為、そのような状況であれば今すぐ決断するべきかもしれません。自分が努力をしたところで改善が見込めないのであれば、そこはあなたの居場所ではないのかもしれません。もっと働きやすく、あなたじゃなければいけない居場所が見つかりますので、我慢せずに気持ちを解放するのも一つの手でしょう。どのジャッジが最善とは言えませんが、今一度向き合ってみることをおすすめします。

辞めたいという気持ちが芽生えてから、ストレス発散をしたり、気分転換をしたりして状況を受け流せるようになれば良いのですが、それすらも意味がないと感じるようになったら、転職をするのも良いかもしれません。今の時代、仕事を死ぬまでしているなんて人が珍しくない世の中です。一日の中でもかなりの割合を占める会社での生活が苦しいものであって良いわけありません。

世の中に会社はいくらでもあります。例え大手企業に就職が出来たから辞めたくない気持ちがあったとしても、うつ病になってしまったり、精神的に追い詰められてしまっては意味がありません。健康な体がなければいくらお金を稼いだとしても意味がないのです。日本人は仕事を一番と考える人が多いのですが、本来は健康な体が一番であるべきです。苦痛を強いられながらそこに身を投じて生きていくのは健全とは言えません。周囲の人間に助けを求めることや自分自身で努力できることをやり、それでも無理だった時には逃げてもいいのではないでしょうか。

人間関係で失敗すると自分には価値がないのではないかと思い込んでしまう人がいますが、健康な体と精神があればいつでも再スタートを切ることができます。いくらでもやり直しができますし、あなたの価値を決めるのは、あなた自身です。

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